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IT(ソフトウェア・システム開発)

業種: IT(ソフトウェア・システム開発)
作成者: Bygrave, W., D'Heilly, Jaeckle, T.
販売者・入手先: 日本ケースセンター(同センターの会員登録(無料)が必要となります。)
価格: 840円
ページ数: 16ページ
2010 年 10 月 27 日 外部団体提供

Norwayの優秀なプログラマーが起業したITベンチャーのソフトウェアが日本大企業 Cenapio社の製品に埋め込み採用されることになるが、創業まもない北欧の企業文化のベンチャーと猛烈な国際競争下の日本大企業とでは仕事への取り組み・価値観が余りに違う。大きな仕事を請け成長機会を捉えようとしたが過労と働きすぎで病人続出、クリスマスまで返上して果たしてこのプロジェクト続けるべきか?

作成者: Daniel Isenberg
(Harvard Business School HBS9-806-090)  販売者・入手先: 日本ケースセンター(同センターの会員登録(無料)が必要となります。)  価格: 1,207円  ページ数: 21ページ 
2010 年 4 月 7 日 推薦者:  

Entrepreneurship/起業財務のみならず、起業・ベンチャー分野必須の古典的名ケース。最終的に上場後IBMに巨額で買収されるLotus社の黎明期・起業プロセス、初のVC roundの企業 価値評価実践もあり、また先のTakahiko Narakiケースと較べて日米の起業家の圧倒的な質の差と米国ベンチャー界の懐の深さに唖然としため息も出ようというもの。ベンチャーを学ぶもの必読。

作成者: Jason Inch, Eric Morse
(Richard Ivey School of Business, University of Western Ontario)  販売者・入手先: 日本ケースセンター(同センターの会員登録(無料)が必要となります。)  価格: 840円  ページ数: 11ページ 
2010 年 4 月 7 日 推薦者:  

起業家に必須の資質や手法を初めて学びたい大学学部生・大学院生・高校生・社会人に広く役立つ入門書。実践的な内容を心がけ、成功企業の事例研究が豊富である(事例:楽天、ディー・エヌ・エー、マクロミル、ミクシィ、リブセンス、マザーハウス。)大和総研オリジナルのビジネスプラン作成事例等ユニークな試みもある。

著者: [監修]早稲田大学 大江建/並木秀男 [編集]大和総研   東英治/鈴江栄二  出版社: 丸善株式会社  価格: 1,400円  ページ数: 203ページ 
2009 年 10 月 16 日 推薦者:  
業種: IT(ソフトウェア・システム開発)
作成者: Richard Crawford, Susan Chaplinsky (University of Virginia Darden School Foundation)
販売者・入手先: 日本ケースセンター(同センターの会員登録(無料)が必要となります。)
価格: 840円
ページ数: 18ページ
2009 年 9 月 10 日 外部団体提供
業種: IT(ソフトウェア・システム開発)
作成者: Lal Rajiv (Harvard Business School Publishing)
販売者・入手先: 日本ケースセンター(同センターの会員登録(無料)が必要となります。)
価格: 1,260円
ページ数: 27ページ
2009 年 9 月 10 日 外部団体提供

日本のトップ技術者が、第一次起業で成功をおさめ、第二次起業を行いスタートダッシュしたが、倒産してしまった事業創造の難しさを学ぶケースである。

作成者: 松田修一  販売者・入手先: 早稲田大学 MDコーナー14号館 
2009 年 7 月 2 日 推薦者:  

企業内新規事業としてスタートしたビジネスをカーブアウトして立ち上げる様子を描く。新たにCEOとなる山口氏と関係者への取材を元にリアルに状況をつづったケース。CEOの立場から上場に至る方法を検討させる。

作成者: (株)グロービス  販売者・入手先: (株)グロービス 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

法人向けERPソフトの開発・販売会社として設立されたワークスアプリケーションズが、順調にVCラウンドを重ねて成長のポテンシャルを高めていき、最終的にIPOに至るまでが描かれている。関係者への取材により、状況がリアルに書かれており、業界知識などがなくても読みやすい。VCにとっての有力なエグジットとされるIPOのプロセスと主要な考え方を理解することを目的としたケース。

作成者: (株)グロービス  販売者・入手先: (株)グロービス 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

起業~成長を始めるまでの戦略、マネジメントチームの考え、組織開発の様子などを関係者への取材を元にリアルに描いている。読みやすく、特に業界知識などがなくても取り組みやすいケース。CEO牧野氏の立場に立って今後の組織開発戦略を考えることができる。

作成者: (株)グロービス  販売者・入手先: (株)グロービス 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

GONZO社の創業、ディジメーション社との合併、その後の戦略などを描き、戦略立案と実行、組織開発の様子を学ぶ。CEO石川氏とマネジメントチームへのインタビューを元に書かれたケースで、創業者の視点から今後の戦略と組織戦略を考えさせる設定。

作成者: (株)グロービス  販売者・入手先: (株)グロービス 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

3次元CADのソリッド・ワークスの創業期のケース。創業者チームで過半の持分を維持すること、必要な資金を確保するという2つの条件を同時に満たすためにベンチャーキャピタルとどのような交渉が必要なのかを討議するケース。米国の起業家教育の第一人者であるウィリアム・バイグレイブが執筆した本の邦訳版。同書には、この他、創業期を扱った13のケースが収録されている。

作成者: Dab D'Heilly and Tricia Jecle  販売者・入手先: 日経BP社  価格: 4,725円(本の価格) 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

Entrepreneurship/起業財務のみならず、起業・ベンチャー分野必須の古典的名ケース。最終的に上場後IBMに巨額で買収されるLotus社の黎明期・起業プロセス、初のVC roundの企業 価値評価実践もあり、また先のTakahiko Narakiケースと較べて日米の起業家の圧倒的な質の差と米国ベンチャー界の懐の深さに唖然としため息も出ようというもの。ベンチャーを学ぶもの必読。

作成者: William Sahlman (Harvard Business School 9-285-094) 
販売者・入手先: HBSP(Harvard Business School Publishing)/ 日本ケースセンター 
価格: 1,260円  ページ数: 25ページ 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

Norwayの優秀なプログラマーが起業したITベンチャーのソフトウェアが日本大企業 Cenapio社の製品に埋め込み採用されることになるが、創業まもない北欧の企業文化のベンチャーと猛烈な国際競争下の日本大企業とでは仕事への取り組み・価値観が余りに違う。大きな仕事を請け成長機会を捉えようとしたが過労と働きすぎで病人続出、クリスマスまで返上して果たしてこのプロジェクト続けるべきか?

作成者: Daniel Isenberg (Harvard Business School HBS9-806-090) 
販売者・入手先: HBSP(Harvard Business School Publishing)/ 日本ケースセンター 
価格: 1,155円  ページ数: 19ページ 
2009 年 7 月 1 日 推薦者:  

若い準備不十分の名古屋の日本人起業家が たった一人で資本金300万円の有限会社設立し、何ら経営・企業戦略等の知識もなくアイデアと営業力のみでがむしゃらに働き、結局病院のベッドで廃業するかどうか、考える羽目になる、起業挫折ストーリー。ベンチャーは甘いものではない、最低限の準備とは何か、ネットワーキングとその事業収益化等々、全くのベンチャー初心者に導入ケースとして最適。

作成者: Jason Inch, Eric Morse (Richard Ivey School of Business, University of Western Ontario) 
販売者・入手先: HBSP(Harvard Business School Publishing)  価格: 840円 
ページ数: 12ページ 
2009 年 6 月 30 日 推薦者: