【ケース】楢木隆彦―300万円の起業家

推薦コメント

Entrepreneurship/起業財務のみならず、起業・ベンチャー分野必須の古典的名ケース。最終的に上場後IBMに巨額で買収されるLotus社の黎明期・起業プロセス、初のVC roundの企業 価値評価実践もあり、また先のTakahiko Narakiケースと較べて日米の起業家の圧倒的な質の差と米国ベンチャー界の懐の深さに唖然としため息も出ようというもの。ベンチャーを学ぶもの必読。

推薦者氏名
ケース名 楢木隆彦―300万円の起業家
業種 IT(ソフトウェア・システム開発)
作成者 Jason Inch, Eric Morse
(Richard Ivey School of Business, University of Western Ontario)
作成年月日(西暦) 2009年11月
販売者・入手先 HBSP(Harvard Business School Publishing)
日本ケースセンター(下記サイトより購入可能)
http://www.casecenter.jp/ccj_user/case_detail.aspx?key=CCJB-IVE-90022-01
使用言語 日本語
分野 起業プロセス
アントレプレナーシップ全般
用途 討議用
分析ケース
意思決定ケース
段階 創業期
対象レベル 一般教養
学部
有料・無料 有料